Mika Ninagawa @ teamLab Borderless
 
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderlessは、来場者が100万人を突破したことを記念して、12月18日(火)~12月22日(土) の期間、ラフォーレミュージアム原宿にてフォトエキシビション「Mika Ninagawa @ teamLab Borderless」を開催します。本フォトエキシビションは、写真家・蜷川実花の独自の感性で「チームラボ ボーダレス」を表現してほしいとオファーして実現しました。

会場では蜷川実花が「チームラボ ボーダレス」の世界を切り撮った作品と、彼女が自身のミューズとも語る玉城ティナをモデルとして「チームラボ ボーダレス」の世界を撮影した作品、あわせて21作品を展示します。

本サイトでは会場未公開の写真もお楽しみいただけます。
@borderless_LF
オフィシャルTwitter
展覧会名 Mika Ninagawa @ teamLab Borderless
会 期 2018年12月18日(火)~12月22日(土)11:00-21:00 会期中無休
料 金 入場無料
協 賛 エプソン販売株式会社
会 場 ラフォーレミュージアム原宿 東京都渋谷区神宮前1-11-6 ≫
 Website 
蜷川実花
写真家、映画監督。木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映像作品も多く手がける。
2007年、初監督映画『さくらん』公開。
2008年、『蜷川実花展』が 全国の美術館を巡回し、のべ18万人を動員。
2010年、Rizzoli N.Y.から写真集を出版、世界各国で話題となる。
2012年、監督映画『ヘルタースケルター』公開、22億円の興行収を 記録する。
2019年、新作映画『ダイナー』、『人間失格』が公開予定。
ロケをしに行くみたいにどんどん動いていくいい瞬間や場所を探し追いかけました。
それは新しい感覚でありながら通常やっている事と同じでした。
チームラボが作った世界の中に人物を連れてロケに行く。
まるで森に冒険に行くように。
それが自然であってもデジタルであっても。

蜷川実花